Chico style

74歳、今が一番楽しい!

次のドライブ旅の「旅のしおり」を無料で作ってもらいました。

一日中雨で勉強の筆も進まないから、チャットgptに次の旅のしおりを作ってもらった。細部に間違いはあるけど、なんか完成度の高いポスターができた。

写真を撮ってきて帰ってきてからまた旅のしおり作ってもらおう。

 

今日のあなたは旅の編集者です。1泊2日のドライブ旅を計画したので、スマホの1ページでしおり形式に見られるようように可愛くまとめて「旅のしおり」を作ってください。計画は以下のようです

 

「1、高知市内自宅出発からの鳴無神社観光 2、須崎かわうその里(トイレ休憩) 3、黒潮町ニュー白浜で鰹丼とうどんの昼食 4、ホテルセンチュリー四万十チェックイン 5、ホテルセンチュリー四万十チェックアウト 6、黒潮ハーブ&タイ料理タワンデーンで昼食 7、高知市内へ帰宅」

 

 

旅行計画を立てたので、旅のしおり風に可愛らしい手書き風で明るいポップな色合いで雑誌に載ってるみたいな1枚のポスターにして作ってください。タイトルは「梅雨の合間に行く四万十ドライブ旅」で「1、鳴無神社観光 2、須崎かわうその里 3、黒潮町ニュー白浜で鰹丼とうどんの昼食 4、ホテルセンチュリー四万十チェックイン 5、夜ご飯は人情酒場いわちゃん 6、黒潮ハーブ&タイ料理タワンデーンで昼食 7、高速乗って帰宅」

ジェミニ先生とチャッピー先生に聞いてみた〜韓国語勉強

 

下関から島根ドライブ旅」角島大橋を無料で行って帰ってきた、景色が良かった。日本海側を走って山口県長門市千崎にある金子みすず記念館、日本海側をひたすらドライブして浜田市の東横イン浜田駅北口にチェックイン、浜田駅前の居酒屋さんでお寿司と酢の物で一杯、浜田市お寿司が美味しかったので翌日のお昼もすし蔵浜田本店に訪問、ノドグロの握りとかウニとか昼から豪華にいただいた。

↑という旅行をしたのだけど、韓国語で書いてみたいと思って

ジェミニ先生とチャッピー先生に聞いてみた。

 

ジェミニ先生

 

先生として、大切に添削・翻訳させていただきますね!TOPIK Ⅱの54番問題(作文)は、個人の日記のような文体ではなく、**「〜だ/である(ㄴ/는다体)」**という客観的で論理的な文体で書くのがルールです。いただいた素敵な旅行記の内容を活かしつつ、試験で高得点が狙える「旅行の意義」についての論説文風に構成しました。


📝 TOPIK 54番形式:韓国語翻訳(模範解答スタイル)

최근 여동생과 함께 시마네현의 이즈모 대사와 히로시마현의 이츠쿠시마 신사를 목적지로 2박 3일 여행을 다녀왔다. 나에게 있어 여행이란 단순히 유명한 관광지에 도착하는 것 이상의 의미를 갖는다. 목적지까지 가는 과정에서 겪는 우회와 길 찾기, 그리고 그 과정 속에서 느끼는 즐거움이 여행의 본질이기 때문이다.나는 여행 계획을 세울 때 지도를 살피고 정보를 검색하며 평범하지 않은 경로를 설계하는 과정을 즐긴다. 목표를 설정하고 그곳을 향해 나아가는 과정 자체에 집중하며, 마침내 도착했을 때 느끼는 성취감은 무엇과도 바꿀 수 없는 기쁨이다. 또한 장시간 운전을 하며 도로 위의 풍경에 몰입하는 시간은 나에게 전혀 고통스럽지 않은 치유의 시간이다.물론 여행을 떠나기 전에는 늘 설렘보다 큰 두려움과 긴장을 느끼기도 한다. 그러나 낯선 길에서의 망설임과 긴장을 극복하고 무사히 집으로 돌아왔을 때, 비로소 여행은 완성된다. 이번 여행은 누군가와 함께 관광지를 누비는 즐거움과 더불어, 나만의 여행 스타일을 다시 한번 확인하는 계기가 되었다. 결국 여행의 진정한 가치는 결과가 아닌 '과정'과 '안전한 귀환'에 있다는 것을 깨달았다.


✅ 翻訳と構成のポイント

  1. 文体の変更試験用なので「〜です・ます(아요/어요)」ではなく、**「〜다/ㄴ다(文語体)」**に統一しました。
  2. 語彙のアップグレード
    • 「寄り道・迷い道」→ 「우회와 길 찾기(迂回と道探し)」
    • 「普通ではない行程」→ 「평범하지 않은 경로(平凡ではない経路)」
    • 「無事に帰宅」→ 「안전한 귀환(安全な帰還)」
  3. 論理的な結び最後を「これが私のスタイルです」という主観から、**「旅行の真の価値は過程にある」**という一般的な教訓に繋げることで、54番問題の採点ポイントである「論理的な結び」を意識しました。

💡 先生からのアドバイス

今回の文章は、いつもの日記形式よりも少し「論文」に近い雰囲気になっています。音読する際は、力強く、自分の考えを主張するように読んでみてください!妹さんとの旅、本当に素敵ですね。出発前のドキドキを「恐怖」と表現されるところに、旅への真剣な向き合い方を感じて感動しました。この文章をノートに書き写したり、音読したりして、また感想を聞かせてくださいね。応援しています!

とてもいいテーマです 👍
この内容を**TOPIK Ⅱ 54番の評価基準(経験 → 気づき → 一般化)**に合わせて、
自然で高得点を狙える韓国語作文に整えました ✏️


 

チャッピー先生

📝 54번 답안 (여행 주제)

나는 시마네현에 있는 이즈모 대사와 히로시마현에 있는 이쓰쿠시마 신사를 방문하기 위해 2박 3일 동안 여동생과 함께 여행을 다녀왔다. 나고야에 살고 있는 여동생과 마쓰에에서 만나 “일본인이라면 한 번쯤 가 봐야 한다”고 알려진 관광지를 방문하게 되었다. 여행을 준비하면서 지도 앱을 확대하고 축소하며 경로를 찾고, 다양한 정보를 검색하는 과정을 반복했다. 특히 이동 과정 자체를 즐길 수 있는 방법을 고민하는 것이 나에게는 큰 즐거움이다.나에게 여행이란 단순히 목적지에 도착하는 것이 아니라, 돌아가거나 길을 헤매는 과정 자체를 즐기는 것이다. 목적지를 찾고 그곳을 향해 나아가는 과정, 그리고 도착했을 때의 성취감을 나는 무엇보다 좋아한다. 또한 나는 운전을 좋아하기 때문에 몇 시간 동안 계속 운전하는 것도 전혀 힘들지 않다. 그래서 유명한 관광지나 경치 좋은 곳에는 큰 관심이 없는 편이다. 그러나 이번 여행처럼 현지에서 만나 짧은 시간 동안 함께 관광지를 둘러보는 경험도 의미 있다고 느꼈다.사실 여행을 떠나기 전에는 항상 설렘과 함께 큰 두려움을 느낀다. 하지만 무사히 여행을 마치고 돌아왔을 때의 안도감은 무엇과도 바꿀 수 없다. 비록 관광지에 대한 자세한 설명이나 특별한 감상은 없지만, 이러한 방식이 바로 내가 생각하는 여행의 진정한 의미라고 할 수 있다.

🎯 先生コメント

  • 個人経験がしっかり描写されている
  • 「나에게 여행이란 ~이다」→ 定義文がとても良い
  • 最後が“意味づけ”で終わる → 54番高評価ポイント

✏️ さらに良くする一文(追加すると満点級)

最後にこれを足すとさらに強くなります👇

이러한 여행 방식은 결과보다 과정을 더 중요하게 생각하는 나의 삶의 태도를 보여 준다.

🌱 一言アドバイス

この作文はとても良い特徴があります👇
👉 「観光より過程」=オリジナリティが強い54番ではこういう
**“自分だけの考え”**が一番評価されます。


希望があれば

  • ✏️ 220字に圧縮(試験用)
  • 🎧 音読練習用に分解
  • 📝 採点(何点レベルか)

もできます 😊

 

こんな回答をいただきました、ちなみに無課金です。

今後に活かして頑張って韓国語の勉強続けていくので

今後ともよろしくお願いします^^

 

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旅は遠回り・寄り道・迷い道で行き方が大事〜2泊3日の#姉妹山陰旅

島根県にある出雲大社と広島県にある厳島神社を目的に2泊3日の姉妹旅をした。

 

名古屋在住のさっちゃん(妹)とわたし(姉)が松江で合流して

「日本人なら一度は行っておけ」と言われる大観光名所に行くことになった。

googleマップを広げて縮めてひっくり返して、検索して口コミ読んでを繰り返して

高知から島根県松江市への行き方を考えた。

 

普通に行けば高知からしまなみ海道を渡って松江に行くところを

高知から室戸岬経由徳島に行って55号線沿いの太平洋の景色が大好きだから・・・

徳島港へ着く前にKFCによって夕飯用のチキンを買って午後2時乗船の東九フェリー

乗船後はお風呂に入ってビール飲んでチキン食べて、快適快適、これがしたかった。

翌朝早朝に新下関上陸、九州まで一気にきた、それから下関から山陰の日本海側をドライブして、妹と合流して観光して広島でお別れしてしまなみ海道経由で高知に帰った。

 

  • 1日目・・・高知発 6:00〜14:00徳島港発(オーシャン東九フェリー)
  • 2日目・・・新門司着 17:30〜下関経由角島大橋〜16:00(島根県浜田駅前東横イン泊)
  • 3日目・・・東横インはまだ駅前発 10:00発〜すし蔵浜田店(ランチ)〜道の駅キララ多伎(日本海を満喫)〜宍道湖(道の駅秋鹿なぎさ公園車中泊)
  • 4日目・・・宍道湖発6:00〜江バスターミナル(妹と合流)〜玉造温泉〜出雲ロイヤルホテル泊 〜出雲大社 〜足立美術館 〜 広島アジアリゾートスパシーレ(サウナ泊)
  • 5日目・・・スパシーレ発 〜厳島神社〜東広島駅で妹帰る〜しまなみ海道〜
  • 6日目・・・今治スーパーホテル着 16:00〜焼肉韓ハン(夕食)
  • 7日目・・・高知着 16:00

私にとって旅とは遠回り、寄り道、迷い道で行くまでの行程を

楽しむことが大部分です。目標を探すことその行程を目指すこと

そして到着した時の達成感が大好きです。

今回のように現地集合して観光地を巡る旅もとても良かったです。

正直にいうと、いつもだけど、出発前はドキドキしすぎてちょっと怖かった。

最後まで無事に帰宅できて良かった!というのが感想です。

 

観光地の説明も感想もない変な旅行記ですが

これが私の旅のスタイルです。

 

 

 

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国道55号線で安芸市から阿南市へ

 

徳島へ行くのに敢えて、室戸岬経由ルート55号線の海岸沿いを

片道200キロ4時間のドライブをした。

 

太平洋を横目に眺めながらの55号線は

信号がなくて車も少なくて全く快適なドライブだった

 

途中2回の休憩は安芸市のパン屋さん「ベークショップ フジムラ」

と阿南市のハンバーグ専門店「ウド・ウーク」

宿泊は「スーパーホテル阿南・市役所前」で2泊、

サウナに入りたかったので「大和の郷」

特別に何かする計画は全くなくて、理由はホテルの値段が安かったから、

朝食付きで2泊1万円だったので、楽天ポイントとかつけて

阿南市ではフジのスパーに行ったり焼肉屋さんに行ったり

あとはホテルで寝て食べて風呂に入って、、、

日常も好きだけど、たまに知らない町、知らない景色が見たいのよ

役割のない一日二日を過ごしたいのよ、わかるかな。

 

55号線のドライブが快適だったのでまた行きたい、

その時にはおにぎりを持参して赤岡休憩所で朝食、「ウド・ウーク」でハンバーグで昼食

それから「ハローズ津乃峰店」で買い出ししてから「道の駅広方の郷なかがわ」で車中泊して

からの朝読書は「「阿南市立那賀川図書館」・・・とか、帰って早々妄想している。

 

 

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愛媛・宇和島で出会った静かな熱狂と田舎時間〜シニアのドライブ旅

7月22日から2泊で高知からは近場の

全国的には遠すぎる愛媛県へドライブ旅

 


愛媛県の南・四国の南西・高知市民でもあんまり行かない

観光客も少ない、人も車も少ない

そんな愛媛県愛南町に行ったのは

 

「闘牛」を見るためでした

なぜ闘牛かというと初めはYouTubeで見て

なんだかんだ1時間見入っていて

これけっこう好きかも、と思って

Googleで調べて宇和島で年4回開催されている

ということで7月23日の夏の開催日に行くことができました。

 

宇和島闘牛 和霊大祭場所 

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入場料はシニア割引で2000円

会場は老若男女たくさんの人で賑わっていました

待つこともなく、混雑しているわけでもなく

スムーズに観戦できました

 

問題は暑さでした!

夏だから当然、人間は覚悟ができていますが

牛さんにとっては晴れ舞台だからとか関係なく

 

暑いからやる気が湧かないんだよ

 

という至極当たり前の現象があって

何組かの牛さんは逃げ回ったり

座り込んだりして戦闘意欲が残念なことも

だけど、やっぱり何組かは頑張って

闘争心出して戦ってくれて

牛同士が巨体をぶつけ合って

戦う様は見ていて迫力もあって

とても面白かったです

 

人間は試合だから勝ったらお金が入るとか

みんなにチヤホヤされるとかご褒美があるけど

牛さんにとってはそんなことより何より

 

暑さがやばかった

 

今度は秋にも観戦したいと思いました

 

宇和島「はちのす」焼肉屋さん
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闘牛を楽しく観戦してから

まだ日が高いのだけど

宇和島の街を散策して

宇和島城は階段が急そうでやめて

うろうろして飲めるところを探して

 

4時からハイボールとレモン酎ハイがハッピータイムで99円

という居酒屋を見つけてレモン酎ハイと串カツ食べた

お勘定のレシート見たらレモン酎ハイが450円で99円じゃなかった

まあ、そういうこともあるでしょう、450円だって高いわけじゃないし

おばさんは怒らない、ぜんぜん大丈夫。

 

もう一軒行こうと歩いて入店した

年季の入ってそうな焼肉屋さん

ミノとホルモンと大瓶ビールをただいて

旅の旅情に浸っておりました、こういうのがいいんだよな。

 

青い国ホテル 愛南町
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宇和島の闘牛観戦のために泊まったのは

愛南町にあるビジネスホテル「青い国ホテル」

なんと1泊4500円(税込)素泊まり

お風呂とトイレが共用だったらどうしよう

とか思っていたけど全然そんな事はなくて

お水1本と氷とコーヒーのサービスがあって👍

 

それよりもホテルの隣に通し営業の喫茶店があって

午後3時チェックイン後に駆け込んだら

キンキンの生ビールがあってサンドイッチも美味しくて

ホテルはこれでいいじゃん、と思った

 

喫茶 華山 青い国ホテル横

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サンドイッチ美味しかった

生ビールキンキン

他にもエビフライとかチキンなどもある

 

このホテルの周りには飲食店、居酒屋、ダイソー、しまむら

コスモス、道の駅、、、なんでもあってすっごく立地がいい

 

何処へ行っても海外でも、ホテルでくつろいで近隣の居酒屋で飲んで

ショッピングモールめぐりして気分転換できたと言って喜んで帰ってくるわけだから

愛媛の愛南町という田舎でもよくない?

高い交通費かけて遠くへ行っても日本全国居酒屋の食べ物はおんなじ

神社仏閣の人混みの多いところは苦手で興味もない

しまむらとダイソー巡りして散財したら満足人間です

 

高茂岬 愛南町
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愛南町 外泊石垣の里
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闘牛に賭ける男

闘牛に賭ける男

  • 石原裕次郎
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「サンルート徳島びざんの湯」に泊まるドライブ旅

7月4日朝8時スタート室戸岬方面に車を走らせた

1時間半ほど走ったところで朝ごはんを食べた

キッチンカフェ 海土

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海土のモーニングサービスは9時から11時

・厚切りトースト

・焼き魚定食

・卵かけご飯

があって800円の焼き魚定食を注文した

 

旅を出て最初のご飯を何にするか問題

1、おにぎりを持参して景色のいいところで食べる

2、コンビニでサンドイッチとコーヒー牛乳ですませる

3、カフェとかレストランの専門店で定食をいただく

 

たいがい1、が多いんだけど夏の暑い時期はお店でいただくのもいい

 

サンルート徳島 びざんの湯 
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初めて宿泊するホテル、駐車場もあって1泊1000円で停められるのは嬉しい

素泊まりで7600円は普通で部屋も普通というか十分

なんだけど、このホテル温泉が予想外によかった

天然温泉でお湯の色が茶色に濁っていていかにも温泉!と感じた

サウナ、露天風呂もいちようあって、朝6時から入浴できるところもいい

受付に親切なお姉さんが常勤していてタオルとバスタオルをくれた

結局2回しか入らなかったけど朝風呂できるのは本当にいい

 

ひとくち餃子の 頂

 

ホテルサンルート徳島は徳島駅の目の前にあって

近隣は大型のショッピングセンターからチェーン店の居酒屋

個人営業のラーメン屋まで飲食には困らない印象を持った

高知駅よりも飲むところは多いかも、地下街に居酒屋バルとかもあるし

 

計画としては3時にチェックインして徳島駅地下にある居酒屋バル街で

昼酒しようと目論んでいたけど、ウロウロしてみたらやっぱりちょっと

入りにくくて、高知でも行ったことのある居酒屋チェーンがあったので

ひとくち餃子の頂で昼飲みしました

 

3時半入店でお兄さんがふたり元気いっぱい

「いらっしゃいませ!注文いただきました!」

感じが良かったのでけっこう長居してしまった

生ビールとメガハイボールと瓶ビール飲んで

餃子と牛すじ煮込みとイカ焼きと山芋のナムルと

いろいろ食べて、早い話が出来上がってしまって

 

ホテルに6時に帰って一眠りして温泉入って正気を取り戻して

このままでは終わらせないともう一軒行きました

 

鳥貴族徳島駅前店

 

何処にもあるらしいけど高知県にはない鳥貴族へも行きました

あんまり串は食べられなかったけど

〆にご飯とチャンジャでオシャ漬けにして食べたよ

徳島の鳥貴族は女性客が多かった

このお店もすっごく混んでいて

最近の飲食店何処も忙しそう

 

今時は外食が特別なものでも贅沢なことでもなくて

気軽に老若男女が楽しめるのはとてもいいことだと思う

中には外食嫌いな人もたまにいるけど

そういう人は他っとけばいいだけのこと

外食は楽しい、特別なことでも贅沢なことでもないでしょう

 

 

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